このサイトは、将棋の上達方法をお探しの方、将棋をさしたいけど相手がいない方を対象にした情報提供サイトです。
最近のテレビゲームは、今まで以上にプログラムが高度に組まれていて上達トレーニングの対局相手としては本格的です。上達本と最新将棋ゲームソフトで、初心者から上級者までいっそう腕を磨いてください。。
| ラクラク詰将棋〈2〉基本手筋集―メキメキ将棋上達本 | |||
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| 寄せが見える本 〈基礎編〉 | |||
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この手の本では、金子タカシ氏の「寄せの手筋168」がバイブルと言われているが、残念ながら絶版になっており、中古市場で高値で取引されているようだ。手に入らない人は、この本を読むと良いと思う。問題の傾向がほぼ同じで、しかも解説はこちらの方が詳しい(ただし、その分、収録問題数はこちらの方が少ない)。同じような効果が期待できると思う。 これはジャンルとしては必至問題集ということになるが、それよりも王 ... >>詳細を見る |
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| 寄せがみえる本〈応用編〉 | |||
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基礎編に続いて、名著です。終盤について勉強しようと思ったら、基礎編と応用編の2冊をまず読みましょう。基本となる手筋のパターンをひととおり覚えた基礎編に対し、応用編では実戦での使用方法を学びます。特に、自玉の状態によって相手玉の寄せに採用する手筋が異なり、捨て駒の順番が変わってくるというあたりは、読んでいて目からウロコでした。文体は、受験参考書で言えば、教科書の内容を噛み砕いた「実況中継」のようにリ ... >>詳細を見る |
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| ラクラク次の一手―基本手筋集 | |||
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やはり、参考書より問題集、定跡本より次の一手でしょう。特に級位者には。 実戦によく出てくる局面が中心で、覚え込むまで繰り返し解いていけば、 自然と初級の手筋が身に付いているはずです。定跡本を読むなら、それから のほうが、ずっと効果が高いでしょう。 比較的安くて問題数も多く、級位者には強い味方になると思います。 >>詳細を見る |
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| ラクラク次の一手〈2〉基本手筋集 | |||
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「ラクラク次の一手」の第2弾。前巻同様216問収録で気軽に楽しめるのがウリ。前巻で基本中の基本の手筋は出てしまったので、この続巻はそれよりほんのちょっと難し目かも。星4つは値段が少し高いかなと思ったから。 >>詳細を見る |
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| ラクラク詰将棋〈2〉基本手筋集―メキメキ将棋上達本 | |||
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| 上達するヒント | |||
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著者は本の中で、将棋には絶対的な判断基準はないと言っています。 そういう状況の中で将棋を指すにおいて何を考えて駒を進めるべきなのか?というヒントが記されています。 より効率を高める一手とは何か、意味のない一手とは何かなど、そこを考えるのも将棋の面白さでしょう。 経験者が読んでも、なるほどと思うポイントが解説されてますが、 初心者の方の入門書としては、なかなか良いポイントが解 ... >>詳細を見る |
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| 将棋は歩から (上巻) | |||
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歩の手筋が項目ごとに分類されており、項の始めに数ページを割いてこの手筋はどういうもので、どういう効果があり、どういった局面で使うかという総論が入る。続けて部分図で手筋のメカニズムを解説し、そして最後に実戦譜でその効果を確かめる、という構成になっている。 全3巻計900Pとボリュームがあるので今はこの3冊の前にまず「歩の玉手箱」に目を通してから買うことをお奨めします。 >>詳細を見る |
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| 終盤の定跡 基本編―寄せとしのぎ自由自在 | |||
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| 見えたら初段 詰将棋100次の一手100 | |||
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